電磁波測定士としてまだ未知の世界に挑戦し、社会貢献することを決意しました。
自宅の二階部分でした。バンバン電磁波三昧でしたよ。
中二階子供部屋の床カーペット下に導電性繊維スパンボンドを敷き込み対策、現在も安心して元気に生活しています。
測定を通して、数値で確認でき、住まいの電磁波(電場)を少しでも理解いただき、また対策により以前のいやな症状が少しずつではありますが改善されきていることを聞くと、ホットすると同時にやりがいを感じます。
測定時にエルマクリーンで測定器のアースをとります。その時に、接地極確認を怠った為に正確な測定数値が出なかったことです。今はいつも、初心と確認作業を心掛けています。
測定器の正確性、長く使用してくると自分の測定器の狂いはないのか心配することがあります。
3回程測定をするとやれる自信がつくと思います。
測定10件ほどです。
住まいの電磁波は、携帯電話の高周波などと違いまだ多くの方に知られていません。
新築、リフォーム時に下地や仕上げ材に天然素材を使用しただけでは健康的な住まい創りは出来ないと考えます。なぜなら、住まいの電気配線から発せられる電磁波(電場)が考慮されていないからです。是非、われわれレジナの測定士の仲間となり、電磁波を通して社会に貢献しませんか。
土田氏のいつもバイタリティ溢れる電磁波への熱い思いに元気をいただいて、日々測定に真摯であるように努力しています。測定士の方すべてが早い時期に、実践で活動できるようにしてあげましょう。スパンボンド対策施工についても詳細をレジナマニュアル的なものを作ってはどうでしょうか。後の実施工事は現場サイドで基本的なことを踏まえての変更可であれば良いのではと考えます。
電磁波測定士 No.EM00-0019
Dlife21
岡本高行
http://www.fukuoka.com/denziha/