注文住宅でしか対応できなかった安らぎの住まいを賃貸住宅でも実現可能にしました。
できるだけ駅の近く、商業施設の近く、など主に電車を使って通勤される方などははずせない条件があると思います。でも、いい物件は高いしすでに空きがないし。そんな場合、ひとまず気に入った物件を見つけていただき普通のお部屋を健康住宅化することができるのがパッシブアトリエ®です。
ご家族のことを考えた住まいを手軽に、好きな物件に適用できるのです。
入居者様からオーナーさんへ「このお部屋を健康賃貸にしてくれたら住みます」という条件を一緒に提案してみませんか?
パッシブアトリエでは、部屋を借りる人の負担ではなく、安心して住める住まいが提供されることが当たり前になるような仕組みづくりですから、借りる側の生の声をオーナーさんに伝えていくことで、新しい賃貸のあり方を確認できるのではないかと思います。
もちろん、それだけの提案をするのですから、制約(入居期間など)が発生してくるわけですが、住みたい場所に、新しく生まれ変わった住まいが借りられるとしたら、むしろ長く住みたいとお感じになることでしょう。
それはオーナー側にとっても、リフォームをしたことにより一定期間入居して頂ける上、安心して住んで頂ける住まいを提供できるメリットとなるのです。
パッシブアトリエの流れとしては、入居者様が借りたいと思う物件が見つかりましたら、その物件の募集内容がわかるものをレジナへ送って頂きます。
その物件を健康賃貸化したときの費用の見積をし、その物件を取り扱っている不動産会社にレジナが交渉致します。
「この物件を検討されている方がおられ、健康賃貸という仕様にしてもらえれば、最低でも次の更新までは借り続ける」という条件で、その不動産会社からオーナーさんを説得してもらうようにお話をしていくという流れになります。
つまり、皆様は健康賃貸化を条件としてその物件への入居を希望され、その対価として貸し手側には入居期間を保証する(定期借家権:転勤等の正当事由がある場合は拘束力を持ちません)という契約です。
このしくみで最も大切な部分は、皆さんの健康賃貸化への意志表示とオーナーさんの理解です。
例えば、不動産屋さんとオーナーさんとの間で交渉がうまく進まないと言うことが出てきたときに、直接皆さんがオーナーに期待されていることをお伝え頂くということも必要になってくるかもしれません。
パッシブアトリエの詳細は、電磁波対策と自然素材の賃貸住宅「パッシブ・アトリエ」をご覧ください!
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電磁波測定実績 累計1550件 2011年9月現在 |