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オールアース住宅

電磁波を最小限に抑え、健康な住空間を創造!
今まで注目されることのなかった電磁波の影響を最小限に抑えるために生まれた住まい。豊かな生活と健康を新次元で両立。

オールアース住宅:トップイメージ
今の環境をそのままに、相反する要素をバランス良く
まとめた将来性も考えた新時代住宅です。
暮らしの中の電磁波リスクについて

建物における電磁波の発生源は、ほとんどが屋内配線です。
電磁波除去装置エルマクリーンでパソコン、電子レンジ、その他の家電製品をアースすることは可能ですが、建物における電磁波の発生源は他にもあるのです。それは、屋内配線から発生する電磁波です。屋内配線は、この20年間で約5倍〜6倍に膨れ上がっています。例えば、木造二階建ての住宅では、以前は150m程度でよかった配線を、今は1,000m以上も使っています。今や私たちは、電気コードのケージの中で生活しているようなものなのです。そして、建物によって異なりますが、屋内配線から発生する電磁波が、床や壁に帯電していることが多いのです。

オールアース住宅:屋内配線から発生する電磁波が床・壁に帯電している様子。
屋内配線から発生する電磁波が、床や壁に帯電している様子が数値で確認できます。







「電磁波」と聞くと、目に見えない得体の知れないもので、恐怖感を抱かれるかもしれませんが、その影響から身体を守るには、実は発生源から離れるだけで良いのです。
ところが、”生活の場”である家から発生する電磁波に関しては、距離を保つことは不可能です。

化学物質が過敏症を引き起こしてしまったように、電気をたくさん使う生活が住まいの電磁波を過剰にしてしまい、安らぎの場であるはずの住まいに安心して暮らすことが出来ない方が増えています。
この、住まいにおける電磁波リスクに対して、電磁波先進国といわれるスウェーデンでは既に基準値が設けられていますが、わが国の基準値の対象は今のところ送電線が主な対象となっており、住まいに関しては基準値がないのが現状です。

レジナでは、創設以来繰り返し行ってきた住まいの調査、仮説と検証の結果として、「電磁波セーフティーガイドライン」を設けました。
電磁波間題の歴史は、世界的に見てもまだ20数年ですから、今後まだまだ検証の必要はありますが、現時点で最先端とされるスウェーデンVDT規制(MPR-II)をベースとした規制値と、いかに電磁波を少なく出来るかという対策についても提案しています。
このガイドラインをクリアする住まいをご提供するのが『オールアース住宅』です。

オールアース住宅の詳細は、電磁波と暮らしを考えるポータルサイト「オールアース住宅」をご覧ください!

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